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2016.09.04 (Sun)

【意地】【プライド】【挑戦】~成長~“ドリームマッチ2016”【奪還】

そろそろ準備を始めないとね…
りょうた先輩も触れていたけれど、もう2年間も優勝旗が手元(フレンドシップリーグ)にない。
西リーグに持って行かれ…、昨年は遂に筑後川を渡ってしまった。(笑)

(だったら、今年は久留米開催で良いのでは?)
優勝地域の“持ち回り開催”って話はしてなかったよね?(勝手に言っているだけか… 爆)
準決勝からは「久留米球場」にフェンス張ってやれば、結構盛り上がりそうですね!
しかし事務局とか、大変だな。

(結構金かかるし、準備等も大変)
一応「連盟福岡」って組織が動いているんだけど…
これがまた結構属人的な組織でございまして…
極々一部の人間に負担がかかっています。
開催までに数回会議をやるんですけど…
「どうしたら子供たちが喜んでくれるか?」「見ている人に感動を与えられるか?」を中心に議論しているのですが、大会を盛り上げようとすればするほど、経費が膨らむ。
それでなくても参加チームには結構な参加費を頂戴しているし、幹事チームは割増し… 個人的に補助している方もいらっしゃる。
・開会式でハト飛ばそうや!
・専用球場はオフィシャルでフェンス張ろうや!
・冊子とかポスターあったら盛り上がるんやない?
・前夜祭は必要やろぉ~!
などと、好き勝手言っている僕が一番いい。(爆)

(どこまで広げるか?)
最初の趣旨(トップ選手達の更なる意識改革、努力・意欲の向上云々)から考えると、どこまで広げても構わないと、個人的には考えているのですが、一応「○○リーグ」「○○連盟」の括りにしてる関係上、○○地域での参加は、お断りさせていただいております。
北九州とか絶対強くて、更にレベルや意識も高まるでしょうけどね!
ただ、優勝旗が遠賀川を渡っちゃう!(笑)

(選手選抜の悩み)
出場にしてもそうでしょうけどね。
この大会が盛り上がれば盛り上がる程、「勝ちたい意識」が膨らんで、“より強いチームづくり”になる。
そうなると、どうしても選手を選ばないといけなくなる。
ベンチに入ったとしても出場出来ない(させてあげられない)選手が出てくる。
これが本当に良いことなのか?
常に頭を過ぎるし、悩みでもあります。
(私は…) 個人の意識向上→個人のレベルアップ→チームへの浸透→チーム全体のレベルアップ
と、思っていますが、それが単なるマスターベーションではなく、実行、証明しなければならないと責任を感じていますし、連携するコーチの皆さんにもお願いしています。
やっているのは一部の人間だけれども、それがリーグ全体に広まればいい… 広まって欲しい。
まぁ、その辺の考えについては、色々な考えがあるでしょう。
色々な考え方を否定する気は全くありません。

(今年の“フレンド”って、どうなの?)
協会大会、メジャー大会見てたら、弱いのわかるでしょ?(爆)
だって、結果出てないんだから…(百道さんの「西日本大会3位」とかはありましたけど)
で、デビル事務局長は早々と練習を始めたんだけど…
100人もおったら、わからん。(爆)
春リーグの成績考えたら「赤坂さん」「清道さん」「那珂南」中心になるような気がしますが…
那珂南を考えても“ピンと”来ないんだもん!
逆に練習やゲーム見てたら、「出来ないことばかり」が目立っています。
『全力疾走』しか言ってないのに、最後まで忘れない選手はチラホラ状態。
それと…守備面の不安もあります。
絶対的なピッチャーがいない状況での守備は最大の課題ですね!
特にキャッチャー!

(ここ数年、おとなしい選手が多い)
実力的な関係もあったり、自チームの成績が影響したりするのかも知れませんが、おとなしいしい。
数年前までは『僕を選んで下さい!』『僕はこんなことが出来ます!』『プレーだけではありません!』的な…(笑)
見ていておかしく(嬉しく)思う選手が多かったんですけどね!
最近は、自チームで固まってウジウジと…みたいな光景ばかり。



まぁ、頑張ってまいりましょ!
代表選手(残り少ない6年生達)の活躍が、リーグ全体(個々の所属チーム)のレベルアップに繋がることを信じて。
各チームの監督さんの協力の下で実施している限り
「ドリームに行ってからあいつ変わったよぉ~」「チームに活気が出てきたよぉ~」って言ってもらえるように。





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08:56  |  未分類  |  CM(1)  |  EDIT  |  Top↑

2016.06.24 (Fri)

どうせ、明日も雨やろ…

何事もなかったように…(爆)

昔は皆、ホームページやブログに夢中で…
たとえ「監督、酔ってこう」見てますよ! って言われても、“そうろう”だと訂正することもなく喜んでいた。
那珂南クラブも、まさに成長期であり、毎日が楽しかった。(ように思う)

それが最近はなんだ!
みんなフェィスブックばっかり…
(だって、あれ… 会社の人も見るし… 笑)



「練習不足」です。
間違いなく…
いえ、那珂南クラブのことですけどね。

2~3年前から(代表が体調を悪くしてから  じゃ、4~5年前かっ!)、平日の練習は殆ど出来ていない。
辛うじて、一昨年くらいまでは、平日休みのお父さんコーチが見ててくれたんだけど…
最近の平日(火・金)は、ほぼキャッチボールとベースランニングくらいしか出来ていない。
逆に言うと、まぁ… よくこんな状況で勝てていると思う。
ただ悲しいかな、“夏休み”を越すと、シッカリ練習しているチームとの差が出る。
多少ズルい事や、監督の威嚇(爆)位では誤魔化せない、圧倒的な力でねじ伏せられる。
それだけ成長にとって『量』も大事な要素となる気がします。


で…(笑)
何が言いたかったって?
『少なくとも、公式戦の前の日くらいは、練習が見たい』と思うのです。
(今は選手が少なくて大きな問題ではないかも知れないが…・)
・どの選手が調子いいのか?
・先週の反省は活かされているのか?
・体調を壊している選手やケガの状況
・選手のやる気
・新たな作戦の伝達
・その他諸々

最低限、その位は自分で感じないと、土日のサインは出せない。
消化するだけなら、偉そうにふんぞり返っていれば良いのだろうけど…
勝とう! と思うなら、見ておきたい。
いや、金曜日だけ見ても、どうしようもないかもしれませんけどね。
まぁ… 自己満足なのかな?
何れにせよ、毎週まいしゅう、そう思ってます。

で、今日の練習に遅ればせながら行ってみると…
いました、いました! 元気なコーチが!(笑)
みんな、同じなんだな…
『勝ちたい=勝たせたい』と思うと、じっとしていられないんだな。
少しでも見たい、ノックの1本でもしておきたい…
ホント、ありがたいです。
こんなコーチがいるからこそ、毎年それなりの成績がおさめられているんです。
一方、ほぼ毎週、遠い単身赴任先から帰ってくるコーチ…(“ぼうずさん”は関西からかっ! 凄っ)

「好き」だけでは、やってられませんよね、普通。
ありがとうございます。












22:11  |  未分類  |  CM(2)  |  EDIT  |  Top↑

2015.03.17 (Tue)

近況など

「ゴーストライター」→「銭の戦争」まで暇だから…
ちなみに、明日は「相棒」→「○○妻」!(爆)

さてさて、リーグ戦が始まりました。
「調子いいじゃん!」と、言われるけれど…
正直、実感はないですね。
連勝って言っても、思いっ切り苦戦しているし、前回上位に予想したチームとは対戦していないのだから…。
出てる選手は、だいたい去年も試合に出ていた連中だから、少々はやってもらわないと困る。
で、諸般の事情で選手層に厚みが増したものだから、秋に比べれば形になっている。
20:25  |  未分類  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2015.02.18 (Wed)

第38回福岡ジュニアソフトボールフレンドシップリーグ春季大会を予想してみる。

いゃ、この辺でしれっと更新しとこうかと。(笑)

だったら、那珂南クラブの2015年スローガンとか、キーワードを記事にするべきなのでは?
でも、考えてみたら“それ”は、どんなタイミングでも書けるし…

だから、いつものように勝って気ままに春のリーグ戦を予想してみることにした。

今年はぁ~、かなり混戦…ですかね?
年が明けてから各大会が行われていますが、イマイチ調子が良くないですよねぇ、フレンドシップ。
今日、各チームのメンバー表が出てましたが、苦労してますねぇ。

9人揃わないチームが2チーム。
20人以上選手がいるのは、香椎東さん、清道さん、吉塚さん、赤坂さん、泉さん
6年生が多いのは、赤坂さん、泉さん、清道さん、山口塾さん、美野島さん、鶴田さん
5~6年生が多いのは、清道さん、赤坂さん、山口塾さん、吉塚さん

参加する25チームの平均部員数は、14.6人
そのうち6年生の平均が4.2人
6年生不在のチームが2チーム(1人は2チーム)
5~6年生で5人未満のチームは、8チームもある。
厳しい状況のチームが圧倒的に多いわけです。

小学生ソフトの場合、基本的に毎年戦力は変わる。
だから、この時期はなかなか戦力的なものは分かりにくいものだけど…
やっぱり、上級生が多いに越したことはない。
しかし昨今の部員不足により、たまたま(戦略的なチームもあるかも知れないが…)低学年ばかりから始まって、2~3年かけて強いチームに作り上げる! そんなチームもありますよね。

こんな状況の下、春季大会の展開を予想してみる。

って、言うか、2015チーム(フレンドシップリーグ)の成績を振り返ると…
【選抜九州大会(県大会出場)】
・香椎東さん
・百道さん
・泉さん
・赤坂さん
【会長杯】
①美野島さん
②清道さん
③赤坂さん
③愛好さん
【ナガセケンコー】
②美野島さん
【屋形原】
②吉塚さん
【東連盟新人戦】
※パート優勝なし
【文化ライオンズ杯】
※決勝トーナメント進出なし

まぁ… そんな感じでしょうねぇ。
常勝軍団の「清道さん」「吉塚さん」
そして、試合経験を積み重ねて来た「美野島さん」
部員数が多く、試合経験もある「赤坂さん」「泉さん」
その5チームに「山口塾さん」「愛好さん」あたりが絡んで来るのかな?

ベタ?(笑)

まぁ、こんなもんでしょ。


22:31  |  未分類  |  CM(3)  |  EDIT  |  Top↑

2014.11.24 (Mon)

ドリームマッチ福岡2014(フレンド代表監督として)

当初から「奪還」の2文字を常に言い続け、意識し自らにプレッシャーをかけ続けてきました。
結果は3位でした。
満足するどころか、放心状態の後の自分に対する怒りしかありません。
去年まではね… 
「負ける事が恥ずかしい」なんて思ってた訳です。
うまく言えないけど、なんか今年の「この気持ち」は、今までとは違う気がする。
『勝たせてあげられなかった!』が正直な気持ちかな?

○花畑柏原子どもソフトボールリーグさん
まぁ、初戦はどうしてもこんな展開になっちゃう。
固くなるし、身体は動かない。

○春日ジュニアドリームリーグさん
初回に点が入ったことで終始落着いていたと思います。
ガンガンと長打が続く展開ではなかったけれど、皆芯でとらえた力強い打球が飛んでいました。

○朝倉少年ソフトボールリーグ連盟さん
相手のピッチャーも良くて、非情に苦労しましたね。
アウトコースの微妙なコントロールについて行けませんでした。
結構スピードがあったもんだから、打席の後に立たせたりしたものだから、かえって遠くなっちゃった!
指示ミス以外のなにものでもありません。

●玄海グリーンリーグ(玄海ジャイアンツ)さん
今年の玄海って、そうでもないだろ~(笑)、なんて…
いやぁ~ 凄かった。
配給は、誰の指示?(爆)
一回り目はチェンジアップ使わずに、3回から絶妙なタイミングで投げて来た。
「最後の一本が出なかった」
言ってみれば、そういう事なんですけど…
あの3回~5回の淡白な攻撃が試合を決めたと思います。
三振の山に、小技を入れよう代打を試みましたが、成功せず…
結局「逆方向に強いゴロ」が徹底出来たのは6回くらいでしたね。

打てない時にどうするか?
最初から予測出来た事で、そのために小技が活かせる選手を選んだし、走塁のスペシャリストも入れた。
このクラスの試合を決めるのは『監督の的確な指示』『ベンチのムード』だとすると…
明らかに前者が原因となった試合です。
それはなぜか?
僕が今年の各大会の上位チームの試合を見ていないって事なんだと思います。
(那珂南クラブが)勝ち上がってないから…
他の選手を知らない。
対戦していないから、ゲーム中に対策を考えるし、効果的な指示を出すのに時間がかかる。

選手には言いましたが…
『0-1』は、監督の責任なんです。
いや、単独チームならまだしも、これだけの連中をあずかってて1点も取れないのはベンチの問題です。
選手にも細かい失敗やミスもあったのでしょうが…
勝敗を決定するに至るプレーではありませんから。

ではでは、福岡ジュニアソフトボールフレンドシップリーグの代表選手達に敬意と感謝を込めて
ピッチャー陣… 4人投げたのかな?
緒方君の初戦先発はずっと前から決めていました。(相手が決まってからじゃないですよ! 古川監督! 笑)
四球1、ノーヒットピッチングで、しっかり抑えてくれました。
初戦って…(笑)、なんか運を呼び込みたいんですよね、僕…
イマイチ調子に乗り切れてない選手を使って… みたいな所もあります。(爆)
走塁で怒られたりもしましたが、実に吉塚らしい選手でした。

百道の小宮君は、パーフェクトピッチング!
決勝戦も準備してもらってましたが、展開上、出番がありませんでした。
2ストライク後もしぶといバッティングが出来るのも魅力的で、期待通りの活躍でした。

清道の平山君
ピーク時と比較すると、ちょっと調子を落としている感はありますが、なんといっても全国制覇チームのエースですから、存在感が違います。
バッティングも非凡で、慣れないファーストでも使わせてもらいました。
涼しい顔して難しい事を簡単にやってのけるイメージですね、この子。

原田の武内君
速いわぁ… (笑)
さすが24試合1失点投手だ。
力と上手さ… 経験… 味方が1点入れた後のイニング見ました?
明らかにスピード増してましたよね。
いやぁ~ 素晴らしい。

野手行きまぁ~す!
那珂の四本君
いい子ですね、僕の中のキャプテン候補でもありました。
素晴らしい肩とバッティングセンス、そして明るい性格。(最初からキャッチングは見て見ぬフリでしたが…)
準決勝で、山本が故意四球で歩かされた後…
「よぉおお~し!」って叫びながらボックスに向かう彼を見て感動しました。
あれで決めときゃカッコ良かったんだけどなぁ、四本!(爆)

百道の坂本君
見た目とプレーが全然違うんですよね、この子。
(勉強は知らんけど)野球の頭もいいし、冷静だし、自然に投球のテンポと間が取れる。
ずっとキャッチャーなのかな?
素晴らしいインサイドワークとキャッチング技術は安心して任される高いレベルにありました。

原田の佐竹君
すごく努力もしているみたいだし、普通はもっと打つ子なんでしょうけどね。
力が発揮出来なかったって感じなのかな?
バッターボックス以外ではニコニコして人気者だし、しっかりムードづくりもやっていた。
1本納得いくヒットが出れば… とは思っていましたが、そのチャンスも与えてあげられませんでした、

香椎東の法村君
色んな要素で総合的に選考したらセカンドがいなかったので、本来はショートの子なんですけど、セカンドで使いました。
“真面目な守備”って感じかな?
何かを感じてポジション取りしてるんだろうけど、よく分からない。(笑)
でも野手のカンって大事なんで特に修正もしませんでしたし、マイナスにもならなかった。
バッティングは… 満足出来てないだろうな。

四箇田の松永君
かわいい。(笑) 仔犬みたいだ。(爆)
とってもピュアな目で僕の話に頷いてくれるんだけど… 汚れたおじさんは恥ずかしくなる。
凄いですよね、あの走塁技術は1級品。
スタートはそうでもないんだけど、加速した後、スライディングでスピードが落ちない。
走り出して、アウトかな?って思っても、最後の最後にセーフになる。
どうしても力のないバッティングになるけど、真面目に練習する子なんで、今後に期待出来ると思います。

うちの(笑)一ノ瀬君
予想以上の活躍でした。
正直、ここまでやってくれるとは思ってなかったけど…
不細工&ラッキーなヒットを量産し、守備でも魅せてましたね!
あのヘタくそサードが、いつの間にか上手になってました。

清道の石橋君
なんか元気なかったようだけど、いつもあんな感じ?
今もトップレベルだけど、もっともっと伸びる気がする。
守備の技術は高いのに、なんか… 無難に… ってプレーするんだよなぁ。
(吉塚のヨシかなんかにノックされたらいいかも知れないな 爆)
バッティングは申し分ないですね、最初から主軸で考えてましたし、期待通りの活躍でした。

清道のベイビィー山本君
ちっちゃい頃から知ってますからねぇ。
近くにいると弄らずにはいられない。(笑)
いっつもバットもってるし、素振りしている。
火のでるような当たりもありましたけど、納得はしてないだろね。
身体もいいし、まだまだこれからやね!
守備は…  いや、触れずにおこう。(爆)

百道の松田君
堅実な守備とバント、逆方向への巧みなバッティングに期待してましたが、なかなか場面が訪れず…
きっとジャストなタイミングがあったんだろうけど、逃してしまいました。
僕がピッチャー出身だからかなぁ… どうしてもバッティングを優先した選手起用になっちゃう!
不完全燃焼だったやろ? ゴメン。

千早西の石井君
しぶといバッティングに加えて、バントも出来るし足もある。
ある意味、一ノ瀬の次によく知っている選手だったのですが、発揮出来るチャンスを与えてあげられませんでした。
玄海戦で凡打や三振が続く中、彼の起用を考えてたのですが、タイミングが合いませんでした。
ホントに申し訳なく思ってます。(近藤さん、すみません。)

南片江の鶴田君
驚くほどいい選手でした。
ピッチャーだから、外野の守備には戸惑ってましたけど、バッティングが素晴らしい。
唯一ホームランを打ったのですが、あのボールだってインコースの難しい球だったんですよ!
あんな感じで腕をたたんで振りぬく技術… 感心しました。

八田の濱田君(キャプテンをお願いしました)
なんか八田らしくないですよねぇ(どういう意味? 爆)
全てのゲームでトップバッターとして使いました。
足もあるし、スローイングも安定している。
きっと中学~高校と成長し、活躍する子だと思います。
練習の機会もすくなかったし、リーダーシップを発揮する十分な時間もないのに、ムードづくりにも貢献してくれました。


見ている人には改めて説明する必要ないですが。
ドリームチームに相応しい16人の選手達で、期待通りの働きをしてくれました。
活躍の場があったか、なかったかは、僕が監督だったからで、能力資質に差があったわけではありません。
あくまでも、練習や数試合みた僕の個人的な感覚に過ぎません。
準決勝で負けた事から見ると、そこにも問題があったと言われても弁解できないのです。

ありがとう。
心から感謝しています!
最後にも言いましたけど、僕らは君達の名前を忘れることはありません。
この先ずっと、君達一人ひとりのファンとして、その活躍を追い続けます。

この経験がきっと君達の今後に活きますように…

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